いびき防止マウスピースのつくり方!Dr.Siliconeマウスピースのリピート会員にお得な特典が!

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抗菌性マウスピース試験データ
 

抗菌試験JISZ2801:2010に適合

食品衛生試験に適合

開発者の話

 

マウスピース

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●シリコンG3こだわり健康用品は、遠赤外線とマイナスイオンを発生する シリコンG3(シリカ・チタン・ジルコニウムほか数種のエネルギー鉱石をナノテクで微細化し特殊な設備と条件で造り上げたハイブリッドシリコ ーンゴム(シリコンG3)を素材に使用しています。

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HOME < いびき防止マウスピースのつくり方
 
いびき防止抗菌性マウスピース・キットの作り方
 

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はじめに、お断り事項
  • いびき防止抗菌性マウスピース・キットは、 作り方は簡単ですが、慎重につくっていただかなければ自分の歯型にピッタリのマウスピースをつくることはできません。
    (1)2つのマウスピース 上下と奥歯部品を組み立て、
    (2)70度のお湯に浸けて柔らかくし、
    (3)口に入れて 、

  • (4)下あごを前に突き出して、

  • (5)上と下の前歯が当 たる位置で、
    (6)上下のマウスピースが接着 するように、

  • (7)強く咬み合わせるとしっかりと歯型ができて、
    (8)自分の口にピッタリと合ったマウスピースをつく ることができます。
    (9)マウスピースを使用できない方

  • 取扱説明書をよく読んでからおつくり下さい。
    尚、 一度失敗すると二度目にお湯へ浸して作り直しても上手にできる保証はありません。あらかじめご了承の上お求めください。

いびき防止抗菌性マウスピース・キットのつくり方の概要!
    1.マウスピースの大きさを確認する。

2.5個の部品を組み立てる。

3.70度のお湯を準備する。

4.お湯に5秒ほど浸して柔らかくする。

     イ)高温のお湯を使ってつくりますので、火傷しないようにご注意下さい。【注意1】
    
ロ)マウスピースは、70℃のお湯に浸けて柔らかくし、口へ入れて 強くかみ締め、上下のマウスピースを接
         着するので、火傷しないようにご注意下さい。 尚、矛盾しますが、冷やし過ぎると口に入れて噛みしめ
         ても上下のマウスピースが接着しなくなりますので、ご注意下さい。
【注意2】
  ハ)マウスピースを口に入れて、 強くあたる部分がないか上の歯、下の歯とチェックします。当たって痛い
         部分はハサミで少し切り落とします。但し、マウスピースは、70℃のお湯につけると柔らかくな って縮み
    ますので切り取り過ぎないように注意して調整して下さい。
【注意3】
  ニ)マウスピースは、70度の温度で作 ります。温度計でしっかりと70度の温度管理が大切です。温度が70
    度以上だと縮みすぎて作れなくなります。また、70度 以下では、上下のマウスピースが接着せず、歯形
    もきれいに作れません。ご注意ください。
【注意4】

5.口に入れて10分ほど噛み締める。

6.10分経ったら出して水に浸して完成。

 

つくる方法を順序だてて説明します

 
お湯の温度は70度の温度管理がポイントです。
 

部品を確認する

 
  • 最初に部品の確認をして準備します。

  • (1)マウスピース2個 。

  • (2)奥歯部品2個。

  • (3)シリコンゴム片2枚(空気穴を作る)。

 

 

道具の準備

 
  • (1)ラジオペンチ(組み立てたときに、奥まで突起を引っ張ったり、外れないように突起を潰すときに使います)

  • (2)お湯が200ml入る容器(ボール)。(容器は、組み立てたマウスピースが完全に浸る深さのものを準備します。)

  • (3)お箸又はトング。 (お湯の中に入れたり出したり、浮かないように抑えたりするときに使います。)

  • (4)鏡。

  • (5)70度のお湯。

  • (6)温度計。

 

 

お湯の準備

  • 道具の準備が出来たら、 容器(ボール)へポットの90度ほどのお湯、又は沸かした100度弱のお湯を入れて冷まして置き、その間に組み立てます。
 
 

大きさの確認

 

 
 

 

組み立て

 
 

  • A立ては、マウスピースの突起や奥歯部品の突起をそれぞれ穴へ入れて組立てます。

  • 下に決めたマウスピースを裏返して左手に持ち、右手に上に決めたマウスピースを持ち、左手のマウスピースの前歯部分の突起を、 右手のマウスピースの穴へ挿入します。穴と突起はぴったりできついので 、突起を水などで濡らして入れるとスムーズに入ります。

  • もう一方の前歯部分の突起も同じように挿入します。

 

 

 
  • 挿入した状態ですが隙間が空いています。
 

マウスピース・キット組み立て隙間拡大画像

 
  • 拡大写真です。
 

マウスピース・キット組み立て用ラジオペンチ

 
  • 準備したラジオペンチで突起を引っ張ってから挟んで潰します。
 

マウスピース・キット組み立て突起引っ張り

 
  • 両方とも穴に入りましたら、片側ずつラジオペンチで突起を引っ張ってピッタリ奥まで入れてから、突起をラジオペンチで しっかり潰します。 

  • 突起を潰すのは奥歯部品を入れるときに外れにくくするため と、お湯に浸した時に外れにくくするためです。

 
マウスピース・キット突起つぶし
 
  • 突起を引っ張って潰している拡大画像です。
 
マウスピース・キット突起潰した拡大画像
 
  • 見にくいですが潰した様子です。
 
マウスピース・キット奥歯部品位置
 
  • 次は奥歯部品の取り付けです。
 
マウスピース・キット奥歯部品つぶし
 
  • 奥歯部分に付いている突起を、マウスピースの穴へそれぞれ 挿入します。  

  • この時 、奥歯部品の突起を濡らして穴へ入れると入りやすくなります。

  • それぞれ穴に入ったら、ペンチで突起を 引っ張って奥まで入ったら、潰して外れにくくします。

  • 突起を潰すのは、お湯につけた時に外れないようにするためです。

 
マウスピース・キット奥歯部品の突起を潰した様子
 
  • 潰した様子です。
 
マウスピース・キット奥歯部品の突起を潰した様子拡大写真
 
  • 組立てが終わりましたら、前歯の隙間へシリコン片を2枚挟んでください。
 
マウスピース・キット組み立て完成、シリコン片差込例
 
  • 次に、シリコン片は、前歯の位置に空気穴を作るために使います。空気穴があると 鼻が詰まったりして苦しくなったときに、唇を開けて呼吸ができるので安全弁といえます。

 
 
  • このままでは大きいですが、マウスピースは、70度Cのお湯に浸すと縮みます 。また、最初に大きさを確認しているので心配しないでください。

  • 大きさはあらかじめ確認しているのでちょうどいい大きさになりますが、完成してからも大きく感じる場合は、口の中の当る部分をはさみで切ってお使いください。

 
お湯へ浸す準備
 
  • さあ、いよいよお湯に浸して制作します。

  • はじめに準備したお湯の温度を温度計で測り70度になるように調整してください。

 
 
  • お湯が70度になったら、マウスピースをお箸又はトングで お湯に浸します。

  • この時、お湯 の中で浮かんで、組み立てたマウスピースが外れたりしないように、お箸やトングで押さえながら慎重に扱ってください。

  • 30秒浸すとマウスピースは色が少し透明になって縮んできます。この時30秒以上浸すと縮みすぎて歯にはめられなくなるのでご注意ください。

 


(1)上下の前歯の先端が当る正しい位置で噛みしめる

(2)通常の歯の上下位置(誤り)

(3)下顎を突き出したときの上下の歯の位置
(誤り)

 
  • これをお箸又はトングで取り出して、少し冷やしてから鏡を見ながらマウスピースのくぼみが中心になるようにして口へ入れ、顎を前に突き出し、前歯の先端が当る位置で5〜6分 強く噛み合わせます。 (画像を参照)   

    この時マウスピースの溝に確実に歯を入れ、マウスピースの淵を噛み潰さないように注意してください。

    噛み締めたら顎は絶対動かさないでください。動かすと歯にピッタリ密着したマウスピースがつくれません。 また、噛みしめているときに上下のマウスピースが接着しますので、強く噛みしめてください。

     

    A:画像(1)の正しい位置で噛みしめる。

     

     

    (2)と(3)は誤った方法の画像。

     

    A::またこのとき、やけどしないように十分気をつけてください。
    尚、矛盾しますが、あまり冷やしてから口に入れて噛みしめても 上下のマウスピースが接着し なくなりますので、ご注意下さい。

 


 
  • 5〜6分たったらマウスピースを口から出して水につけて安定させます。
  • 完成したらシリコン片を引き抜きます。シリコン片は接着しないのでカンタンに引き抜けます。引き抜くと空気口が出来て苦しいときには呼吸ができるようになります。

 

 
  • 完成後、口に入れて、当たって痛い部分がありましたら、ハサミで切って調整してください。
 
 

 
  • 完成品は、上下のマウスピースがしっかり接着されています。
 
 

 
  • 完成品 したら、昼間つける練習を重ね、慣れてからお休みになる時に着けてお休みください。

  • お休みになる時は口を閉じます。口を閉じると舌の先がマウスピースに吸い付くようになります。

  • 舌がマウスピースに吸い付くと舌の根元が気道に落ちないので気道が確保され、いびきや無呼吸対策に役立ちます。

 

 

Q:これは完成した画像ですか?

 

  • これは完成したマウスピースを歯の模型に取り付けた画像です。

  • 前歯の隙間は空気抜きです。

  • 鼻が詰まって苦しくなった時に呼吸が出来るようにシリコン片を挟んで作った穴です。

  • 画像はマウスピースを外したところです。

  • 完成しましたら、昼間つける練習を繰り返し、できるだけ違和感を無くすようにトレーニングを積んでから就寝時に使用すると違和感を軽減し早くなれることが出来ます。

 

Q:就寝時に使うときの使い方と注意事項はありますか?

 

  • .寝るときはマウスピースを口へ入れ、

  • 2.舌の先を、マウスピースの先端にある空気穴に押し付け、

  • 3.つばを2〜3回飲み込んでください。

  • 4.口の中が真空になり口が開きにくくなります。

  • 5.口が開きにくくなれば気道を広く保てます。

  • 6.鼻が詰まったりして苦しくなったときは、唇を開くだけでマウスピースの先端の空気穴から呼吸が出来ます。

  • 7.就寝中口腔内は、抗菌性マウスピースの抗菌が働き、最近の増殖を抑えお口の中を清潔に保ちます。

 

 

保管方法とご注意

(1)ご使用後は水洗いして入れ歯洗浄剤などで洗浄し、専用ケースへ収納すること。
(2)食品衛生試験に適合した素材を使用していますが、万が一湿疹、かゆみ等異常を感じた時は 、
      使用を中止して専門医にご相談ください。
(3)製品に傷などがついたときは使用を中止すること。

 
【お断り事項】
 

(1)抗菌性マウス ピースは、 開口を防止する器具です。いびきや大いびきを治す器具ではありません。

 いびきの原因は体質等によって多義に渡り、ご満足を得られない 場合もあります 。
また、上手に歯型にピッタリと作れなかった場合もご満足を得られない原因となることがあります。
あらかじめご了承ください。

(2)抗菌性マウス ピースは、口の中に着けるので違和感が強く、個人差はありますが慣れるのに2週間ほどかかります。

あらかじめ商品の性質をご理解いただいた上でお求めください。

(3)抗菌性マウス ピースは、手づくりなので、初めての方は上手につくれないこともあります。

その事を考慮して、はじめから お得な2個セットのお求めをお勧めいたします。
上手に作れた 場合はスペアとしてご利用いただけます。

(4)商品の仕様は、予告なく変更することがあります のでご了承ください。

(6)磁力鼻クリップ やばねクリップを併用する場合:

鼻クリップは、ラベンダー(エッセンシャルオイル)、ミント、レモン(フレグランス)などの香とのコラボレーションで鼻 をスッキリさせて鼻の通りが良くなることはあります。
但し、いびきや大いびきを治したり、快眠を保証するものではありません。
お客様のご満足度には個人差がありますので あらかじめご了承の上でお求めください。

 
 

下記の方は使うことができませんのでご注意ください。
(1)歯列咬合不正の方。( 歯列が前後乱れたり凹凸があって歯の咬み合わせがずれている方。)
(2)差し歯を している方。
(3)歯がぐらぐら動いている方。
(4)歯茎が痛い方。
(5)歯が弱い方。
(6)顎関節症といわれている方。
(7)残存する歯が少ない方。
(8)現在 、歯や歯茎を治療中の方。
(9)入れ歯を使っている方。(但し、入れ歯固定剤を使用して使える場合もあります。専門医にご相談ください。)
(10)慢性の鼻づまりの方。(但し、使える場合もありますので、専門医にご相談ください)
【アレルギーについて】
本品に使用されている抗菌剤には「さけ」由来の原料が使用されています ので、「さけ」アレルギーの方は使用できません。

 

 

 

 
 
 
 

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